【投稿】 まだまだある「川越そぞろ歩き」・・・

川越を舞台にした小説を紹介します。

舞台は川越の鴉山稲荷神社のはす向かいにあるという「活版印刷三日月堂」です。主人公の弓子が、亡き祖父から引き継いだ活版印刷所を何とか復活させて、そこに集う人々の人間模様とほのぼのとした交流を描いています。読後ほっとします。川越の味わい方が、人にむいてくるかもしれませんね。

川越そぞろ歩きに満足した方、参加できなかった方もどうぞ。

出典:「活版印刷三日月堂」 ほしおさなえ著 ポプラ文庫

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2017/5/22

 

2017年5月23日 / 投稿広場 |
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